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ニュージーランドの学生ビザ

3ヶ月以内の留学ならば学生ビザは不要です。往復航空券と滞在経費を賄える資金があればよい。 3ヶ月を超える留学ならば学生ビザが必要です。学生ビザを取得・保持するには、週20時間以上の授業をとる必要があります。 ビザ申請料は日本国籍ならば無料。ただし、2012年10月16日より、ビザ申請場所がニュージーランド大使館から VFSニュージーランドビザ申請センターに変更されたことにより、ビザ申請センターの事務手数料が5,400円(2015/6/1現在)かかります。また、郵送での返却をご希望の場合、プラス郵送返却料金800円がかかります。ビザセンターにて現金にてご用意ください。郵送申請の場合には、事前に指定された振込指定銀行口座まで事前にお振込します。

Eビザ発給開始により、ビザ申請が承認された場合も、ビザラベルがパスポートに貼られることはございません。ビザラベルを発給する代わりに、INZ上海がビザの詳細が記載されたレターをEメールにて送ります。ビザ申請が承認された際は、送られてくるレターを必ず印刷し、パスポートと一緒に渡航にお持ちください。お持ちにならない場合、航空会社が搭乗を拒否する場合もございます。

ビザ申請方法

申請に必要な書類を用意し、郵送又は窓口にて申請してください。
保安上の理由のため、ビザ申請センターには、申請関連の書類を入れたビニール袋、財布、携帯電話、傘などを除き、持込できません。また保管場所もありませんので、もし鞄などをお持ちの際には、駅のコインロッカーなどをご利用ください。

申請先 住所
VFSニュージーランド
ビザ申請センター
〒105-0021 東京都港区東新橋2-3-14 Edificio トーコービル 4F
Tel: 03-5733-3899

※ビザ発給の所要期間は、3週間程度。郵送申請では4週間程度。8週間前を目処に申請します。
※月~金曜日の午前8:00から午後2:00

ビザ申請書類

ニュージーランドのビザを取得するために必要な申請書類一式になります。

No 項目
ビザ申請用紙(INZ1012) (写真2枚貼付)
ビザセンターを通さない、オンラインビザ申請(申請料金無料)も可能
有効なパスポート(有効期限が、滞在期間プラス3ヶ月以上)原本と顔写真の見開きページのカラーコピー2部とビザや出入国のスタンプのあるページのカラーコピー1部
入学許可書 (Offer of Place for Foreign Student) のカラーコピー
証明写真2枚(背景は白/パスポートサイズ:縦4.5cm × 横3.5cm)※6ヶ月以内/※裏面に英語で氏名を書いて申請書に貼付
学費支払証明書のカラーコピー
財政能力証明書のカラーコピー
申請者本人名義で1か月以内に発行、かつ学校からの授業料支払領収書の発行日より後に発行されたもの。
※36週未満:英文預金残高証明書(1ヶ月につきNZ$1,250程度が必要)
※36週以上:英文預金残高証明書と所定用紙(1年間につきNZ$15,000程度が必要)
健康診断書 6ヶ月を越える留学の場合、指定病院にて健康診断を受診する。
※2015年よりINZ1096やINZ1007のフォームはなくなり、病院から移民局へ直接eMedicalという電子的なやり取りで情報が送られるようになりました。申請者は病院からeMedical Reference Code(NZERから始まる番号)をもらい、その番号をビザ申請書に記入するだけです。※補足1,2参照
無犯罪証明書(留学期間が2年を超える場合)のカラーコピー
宿泊証明書 (18歳未満の申請者の場合のみ) のカラーコピー
10 英文の出国用航空券(またはその英文支払証明書)のカラーコピー
※片道航空券の場合には、出国用の航空券を購入できる資金として3,000ドルを加算した英文残高証明書が必要となります。
※航空券を提出しない場合には、往復分の航空券代として6,000ドルを加算した財政証明書をプラスを目安に英文残高証明書が必要となります。
11 ニュージーランドへ留学したい意図を述べた計画書(英文エッセイ)
12 ビザセンター提出のチェックリスト
補足1 留学期間が、6ヶ月以上2年未満の方
※2014年以前は「TB(結核)スクリーニングNZIS1096」を提出していましたが、現在は不要です。病院によっては、参考のために、NZIS1096のフォームを印刷後、記入して持ってきてほしいという病院もありますが、基本的には、このフォームは不要です。2014年以前のように、申請者へ健康診断書類が返却されることはございません。
補足2 2014年以前は、過去のニュージーランドでの滞在が、今回の滞在を加えて通算2年を超える方、もしくは、6ヵ月以上1年未満でも静脈注射や輸血を経験したことがある方は、 身体検査・レントゲン(NZIS1007)を提出でしたが、現在はeMedical方式になりましたのでフォームの提出は不要です。病院によっては、参考にするために記入して持ってくるようにいう病院もあります。
補足3 日本語で書かれた書類を提出する場合は、翻訳会社の翻訳証明書付きの翻訳添付が必要

お問い合わせ先

ご不明な点は、お問い合わせください。

VFSニュージーランド
ビザ申請センター
〒105-0021
東京都港区東新橋2-3-14 Edificio トーコービル 4F

各国のビザ詳細情報

それぞれの国のビザの詳細情報は、こちらからご覧ください。

国名 学生ビザ ワーキングホリデービザ
アメリカ 詳細へ
イギリス 詳細へ 詳細へ
カナダ 詳細へ 詳細へ
オーストラリア 詳細へ 詳細へ
ニュージーランド 詳細へ 詳細へ
アイルランド 詳細へ 詳細へ
在日大使館ホームページ 外務省・国情報 ビザ申請窓口
アメリカ大使館 国情報を見る 東京、大阪、福岡、札幌、沖縄
イギリス大使館 国情報を見る 東京、大阪
カナダ大使館 国情報を見る 郵送、インターネット
オーストラリア大使館 国情報を見る インターネット
ニュージーランド大使館 国情報を見る 東京(郵送可)、インターネット
アイルランド大使館 国情報を見る 東京 (郵送)

当センターでは、留学を実現された方々から、留学先の近況や帰国報告のお手紙をよく頂きます。それを読むたびにこの仕事をしていて本当に良かったと思います。 まずは、当センターのカウンセリングを受けてみてください。 ご質問・お問合せやカウンセリング予約は無料カウンセリングフォーム 又はお電話(03-5937-1724) にてお問合せください。 これがあなたの留学実現に向けての第一歩です。

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